配達記録郵便が廃止に
郵便事業株式会社が平成20年11月17日に記録系特殊取扱サービスを改定する。
・配達記録サービスの廃止
・簡易書留特殊取扱料の変更(350円→300円)
・特定記録郵便の新設
配達記録はときどき利用していたが、再配達コストがかかるとのことで廃止されることになった。書留にするほどではないが、相手が受け取ったことを確実に記録する手段として便利だったのだが。
代わりに導入されるのが「特定記録郵便」で、受領の認印は貰わずポスト投函した時点で配達完了となり、ホームページから追跡できるサービス。つまり、クロネコヤマトのメール便に近い仕組み。
・配達記録サービスの廃止
・簡易書留特殊取扱料の変更(350円→300円)
・特定記録郵便の新設
配達記録はときどき利用していたが、再配達コストがかかるとのことで廃止されることになった。書留にするほどではないが、相手が受け取ったことを確実に記録する手段として便利だったのだが。
代わりに導入されるのが「特定記録郵便」で、受領の認印は貰わずポスト投函した時点で配達完了となり、ホームページから追跡できるサービス。つまり、クロネコヤマトのメール便に近い仕組み。

