始まったよ!キューティーショー
℃-uteの記念すべき初単独コンサート「始まったよ!キューティーショー」の初回公演に行ってきました。会場である日本青年館の隣にある国立競技場でサッカーの試合があったらしく、千駄ヶ谷駅周辺は大変な人ごみでした。日本青年館は今回初めて行く会場です。初めて行く場所のときは、たいていそれらしき人達の後付をいていくと迷わないのですが、今回はサッカー観戦客が多くていつもの手が使えません。多少迷いながら日本青年館に辿り着きました。座席は1階G列で割合前の方ですが、左端に近いところです。
最初の曲は「桜チラリ」だと予想していたのですが、そのカップリング曲である「JUMP」でした。ノリの良い曲で「桜チラリ」より好きです。その後は「EVERYDAY YEAH! 片想い」や「As ONE」、「ENDLESS LOVE 〜I Love You More〜」等のアルバム曲が続きます。恐らく「わっきゃない」や「まっさら」、「愛もて」は後半に固める気なのでしょう。と思ったら「即 抱きしめて」が来ました。めぐがいない「即抱き」はまだちょっと違和感があります。
℃-uteのメンバーはよくニックネームが変わります。これまでも「ちっぺ」→「チッサー」、「マイマイ」→「ハギティ」などの変更がありましたが、今日のMCで愛理の「おすぎ(?)」、栞菜の「アリカン」という新ニックネームが登場しました。
イベントではもはや恒例となった、キューティーガールズの小学生コントもやはりありました。ただ、小学生コントも今回が最後となります。「そうだ、4月からは中学生コントにすればいいんだ!」と言ってしまった後に、自分がキューティーガールズから解雇されることに気付くマイマイ。愛理とチッサーが新メンバーはナッキーか栞菜にすると言うと、嘘泣きするマイマイでした。
℃-uteの持ち歌だけでは単独コンサートには曲数が足りないので、「行くZYX! FLY HIGH」や「FIRST KISS」等を歌うのかと思っていましたが、さすがにそこまでベタなセットリストではありませんでした。
キューティーガールズのコントの後は、舞美・梅さん・ナッキー・栞菜の4人による「SHALL WE LOVE?」でした。これって確か、ごまっとうの曲かな?。その次はチッサーとマイマイが「会えない長い日曜日」を歌いました。この曲は知っています。「美勇伝説I」のソロコーナーでみーよが歌った曲ですので。そのときは誰の曲か分からず、後でミキティのデビュー曲と知りましたが、今では好きな曲になりました。しかし、まだ愛理が登場していません。愛理はメンバーで唯一ソロで曲を歌うという破格の待遇でした。でも私の知らない曲でした。そのときはあややっぽい曲だな〜と思いましたが、後で調べるとごっちんの曲でした。すみません、ハロプロの曲をよく知らないもので(笑)。
次はメドレーですが、知らない曲から始まり(ミニモニ。の曲らしい)、ちょこっとLOVEへ繋がる流れでした。この後、舞台後方にスタッフが現れてスタンドマイクを設置しましたが、そのスタンドマイクに傘が掛けられました。スタンドマイクに傘? それはすなわち……と思ったら、やはり次の曲は「乙女パスタに感動」でした。この曲には思い入れがあります。元々タンポポが好きだったこともありますが、初めて℃-ute(当時はユニット名が付いていませんでしたが)が歌うのを聞いたのが、2004年夏のハロコンで梅田・矢島・村上・鈴木が歌った「乙女パスタに感動」でしたので(中島・岡井・萩原はバックダンサー)。ハロプロ関連のコンサートに行ったのも、友人に誘われて行ったこのときのハロコンが初めてでした。当時はキッズに興味が無く、顔も名前も分かりませんでしたが、このときに歌ったことで興味を持って名前を覚えました。実はBerryz工房より、それ以外のキッズのメンバーの名前を覚えたのが先だったんです。ある意味℃-uteファンとなる原点の曲です。ちなみに、梨華ちゃんファンとなったのもタンポポがきっかけです。もしタンポポというユニットが無かったら、美勇伝や℃-uteのファンとなることも無かったでしょう。
「乙女パスタ」に感動した後、天井からスクリーンが下りてきてVTRコーナーが始まりました。内容は℃-uteのメンバーがコンサートに向けて努力していることをナッキーがこっそり調査するという、嘘ドキュメントです。愛理や栞菜は普通にレッスンしているのですが、梅さんは鏡に向かってポーズの練習をしています。
梅田:「やっぱ、私って可愛い!」
中島:「たしかに可愛さも大事だけど…」
マイマイは沢山のサングラスを次々に試着して選んでいます。
萩原:(瓶底メガネみたいなサングラスを試着して)「よし、これだ!」
中島:「もっと他にやることあるんじゃないの?」
舞美はMCの練習をしています。
矢島:「えりか舞美早貴○×※?……」
中島:「噛み噛みだよ、リーダー」
次は、初単独コンサートに向けて研究をするため、他のハロプロメンバーのコンサートDVDを観て研究します。そこで、他のハロプロメンバーにコンサートを成功させる秘訣を聞きに行こうということになりました。ここで、1月28日のハロプロコンサートの舞台裏の映像に切り替わります(ここから本当のドキュメント)。チッサーとマイマイの2人がインタビューに行き、最初になっちの意見を聞いていました。次にメロン記念日の柴ちゃんにコンサートを盛り上げるコツを訊きました。
柴田:「自分達も楽しめばいいんだよ」
梨華ちゃんにもインタビューしますが、何故か「大きな愛でもてなして」を一緒に踊ってました。次にれいなと重さんにコンサートで目立つコツを聞きます。
田中:(自分の髪を指差して)「髪にラメとか付ける」
道重:「可愛いから何もしなくても目立っちゃう!」
他にもミキティや中澤姐さんにもインタビューしていましたが、もはや趣旨不明のインタビューになって一緒に踊っていました。
後半戦は「わっきゃない(Z)」、「桜チラリ」、「大きな愛でもてなして」、「まっさらブルージーンズ」等、℃-uteを代表する曲で怒涛の盛り上がりでした。
アンコールはありませんでしたが、今回は握手会があります。2階席ロビーに上がって握手を行いました。昨年10月〜12月の応援企画での握手会と異なり、梅田→矢島→中島→鈴木→岡井→萩原→有原の順番でした。応援企画と違ってメイクが濃いせいか、可愛いというより綺麗です。元々大人っぽい梅さんや舞美は当然ですが、ナッキーがとても美人さんでした。
こうして℃-uteのデビュー単独コンサートは終わりました。今回は1公演のみの参加なので、これで終了です。MCでも強調していましたが、単独コンサートを行えたという嬉しさが伝わってきたコンサートでした。℃-uteは結構下積み時代が長かったので、喜びもひとしおなのでしょう。メンバーの喜びが伝わってきて、こちらまで微笑ましくなりました。
普段はあまりグッズを買わないのですが、今回は初単独コンサートということもあり、DVDパンフレットやビジュアルブック、メイキングフォトブックを買いました。その中にコンサート会場に展示するメンバー自作のウェルカムボードのメイキング映像がありました。日本青年館にウェルカムボードなんてありましたっけ? メンバー手作りのウェルカムボードを観られる唯一の機会を逃して、私の℃-ute初単独コンサート参戦は終わりました。
最初の曲は「桜チラリ」だと予想していたのですが、そのカップリング曲である「JUMP」でした。ノリの良い曲で「桜チラリ」より好きです。その後は「EVERYDAY YEAH! 片想い」や「As ONE」、「ENDLESS LOVE 〜I Love You More〜」等のアルバム曲が続きます。恐らく「わっきゃない」や「まっさら」、「愛もて」は後半に固める気なのでしょう。と思ったら「即 抱きしめて」が来ました。めぐがいない「即抱き」はまだちょっと違和感があります。
℃-uteのメンバーはよくニックネームが変わります。これまでも「ちっぺ」→「チッサー」、「マイマイ」→「ハギティ」などの変更がありましたが、今日のMCで愛理の「おすぎ(?)」、栞菜の「アリカン」という新ニックネームが登場しました。
イベントではもはや恒例となった、キューティーガールズの小学生コントもやはりありました。ただ、小学生コントも今回が最後となります。「そうだ、4月からは中学生コントにすればいいんだ!」と言ってしまった後に、自分がキューティーガールズから解雇されることに気付くマイマイ。愛理とチッサーが新メンバーはナッキーか栞菜にすると言うと、嘘泣きするマイマイでした。
℃-uteの持ち歌だけでは単独コンサートには曲数が足りないので、「行くZYX! FLY HIGH」や「FIRST KISS」等を歌うのかと思っていましたが、さすがにそこまでベタなセットリストではありませんでした。
キューティーガールズのコントの後は、舞美・梅さん・ナッキー・栞菜の4人による「SHALL WE LOVE?」でした。これって確か、ごまっとうの曲かな?。その次はチッサーとマイマイが「会えない長い日曜日」を歌いました。この曲は知っています。「美勇伝説I」のソロコーナーでみーよが歌った曲ですので。そのときは誰の曲か分からず、後でミキティのデビュー曲と知りましたが、今では好きな曲になりました。しかし、まだ愛理が登場していません。愛理はメンバーで唯一ソロで曲を歌うという破格の待遇でした。でも私の知らない曲でした。そのときはあややっぽい曲だな〜と思いましたが、後で調べるとごっちんの曲でした。すみません、ハロプロの曲をよく知らないもので(笑)。
次はメドレーですが、知らない曲から始まり(ミニモニ。の曲らしい)、ちょこっとLOVEへ繋がる流れでした。この後、舞台後方にスタッフが現れてスタンドマイクを設置しましたが、そのスタンドマイクに傘が掛けられました。スタンドマイクに傘? それはすなわち……と思ったら、やはり次の曲は「乙女パスタに感動」でした。この曲には思い入れがあります。元々タンポポが好きだったこともありますが、初めて℃-ute(当時はユニット名が付いていませんでしたが)が歌うのを聞いたのが、2004年夏のハロコンで梅田・矢島・村上・鈴木が歌った「乙女パスタに感動」でしたので(中島・岡井・萩原はバックダンサー)。ハロプロ関連のコンサートに行ったのも、友人に誘われて行ったこのときのハロコンが初めてでした。当時はキッズに興味が無く、顔も名前も分かりませんでしたが、このときに歌ったことで興味を持って名前を覚えました。実はBerryz工房より、それ以外のキッズのメンバーの名前を覚えたのが先だったんです。ある意味℃-uteファンとなる原点の曲です。ちなみに、梨華ちゃんファンとなったのもタンポポがきっかけです。もしタンポポというユニットが無かったら、美勇伝や℃-uteのファンとなることも無かったでしょう。
「乙女パスタ」に感動した後、天井からスクリーンが下りてきてVTRコーナーが始まりました。内容は℃-uteのメンバーがコンサートに向けて努力していることをナッキーがこっそり調査するという、嘘ドキュメントです。愛理や栞菜は普通にレッスンしているのですが、梅さんは鏡に向かってポーズの練習をしています。
梅田:「やっぱ、私って可愛い!」
中島:「たしかに可愛さも大事だけど…」
マイマイは沢山のサングラスを次々に試着して選んでいます。
萩原:(瓶底メガネみたいなサングラスを試着して)「よし、これだ!」
中島:「もっと他にやることあるんじゃないの?」
舞美はMCの練習をしています。
矢島:「えりか舞美早貴○×※?……」
中島:「噛み噛みだよ、リーダー」
次は、初単独コンサートに向けて研究をするため、他のハロプロメンバーのコンサートDVDを観て研究します。そこで、他のハロプロメンバーにコンサートを成功させる秘訣を聞きに行こうということになりました。ここで、1月28日のハロプロコンサートの舞台裏の映像に切り替わります(ここから本当のドキュメント)。チッサーとマイマイの2人がインタビューに行き、最初になっちの意見を聞いていました。次にメロン記念日の柴ちゃんにコンサートを盛り上げるコツを訊きました。
柴田:「自分達も楽しめばいいんだよ」
梨華ちゃんにもインタビューしますが、何故か「大きな愛でもてなして」を一緒に踊ってました。次にれいなと重さんにコンサートで目立つコツを聞きます。
田中:(自分の髪を指差して)「髪にラメとか付ける」
道重:「可愛いから何もしなくても目立っちゃう!」
他にもミキティや中澤姐さんにもインタビューしていましたが、もはや趣旨不明のインタビューになって一緒に踊っていました。
後半戦は「わっきゃない(Z)」、「桜チラリ」、「大きな愛でもてなして」、「まっさらブルージーンズ」等、℃-uteを代表する曲で怒涛の盛り上がりでした。
アンコールはありませんでしたが、今回は握手会があります。2階席ロビーに上がって握手を行いました。昨年10月〜12月の応援企画での握手会と異なり、梅田→矢島→中島→鈴木→岡井→萩原→有原の順番でした。応援企画と違ってメイクが濃いせいか、可愛いというより綺麗です。元々大人っぽい梅さんや舞美は当然ですが、ナッキーがとても美人さんでした。
こうして℃-uteのデビュー単独コンサートは終わりました。今回は1公演のみの参加なので、これで終了です。MCでも強調していましたが、単独コンサートを行えたという嬉しさが伝わってきたコンサートでした。℃-uteは結構下積み時代が長かったので、喜びもひとしおなのでしょう。メンバーの喜びが伝わってきて、こちらまで微笑ましくなりました。
普段はあまりグッズを買わないのですが、今回は初単独コンサートということもあり、DVDパンフレットやビジュアルブック、メイキングフォトブックを買いました。その中にコンサート会場に展示するメンバー自作のウェルカムボードのメイキング映像がありました。日本青年館にウェルカムボードなんてありましたっけ? メンバー手作りのウェルカムボードを観られる唯一の機会を逃して、私の℃-ute初単独コンサート参戦は終わりました。
パシフィックヘブンイベント(岡田唯)
今日は岡田唯ちゃんのパシフィックヘブンイベントに行ってきました。パシフィックヘブンのイベントは昨年3月の三好絵梨香・岡田唯のとき以来なので、ほぼ1年ぶりになります。今回は初の岡田唯ちゃん単独でのイベント開催です。
イベント開演前にアンケートを行ったのですが、「岡田唯にやってもらいたいモノマネ」と「岡田唯への質問」の2つのアンケートを記入するようになっていました。モノマネの方は「どんなシチュエーションで」と「誰のまね」の2項目がありました。「美勇伝ファンクラブツアー in 台湾」でもモノマネを披露してくれましたが、今回のイベントではリクエストに応じてくれました。怒り出す熊のプーさんというリクエストに応じた「プーはハチミツが好き……じゃねーんだよっ!」というのには笑いました。
モノマネの次は、岡田唯に関する○×クイズというのをやりました。クイズに答えて最後まで残った人に3日遅れのバレンタインデーのチョコレートを3名にプレゼントするという企画です。前々回のパシフィックヘブンイベントの○×クイズで見事ポラロイド写真をゲットした私も、今回は3回ともあっさり敗退しました。問題数が多かったので全ては覚えていませんが、次のようなクイズでした。
・流れ星を見たことがある ○
・キムチが苦手 ×
・バレーボールが特技 ○
・今日チョコレートを食べた ○
・ひとりでラーメンを食べに行ったことがある ○
・今日の服装は衣装か ×(自前)
・携帯電話を水に落としたことがある ○(しかもドブに)
・書道をやっていた ○
・茶道をやっていた ×
・お台場に行ったことがない ×
最後の質問コーナーでは「ここは石川梨華ちゃんと三好絵梨香ちゃんに勝っているというところは何ですか?」という質問に答えていましたが、内緒にしておいてくださいということでしたのでここでは伏せておきます。ヒントは「最近はだいぶマシになってきたと言われる梨華ちゃんの弱点」です。梨華ちゃんファンにとっては、答えを言っているに等しいかな?
歌のコーナーでは森高千里さんの「私がオバさんになっても」と後藤真希ちゃんの「愛のバカやろう」、「終わらない夜と夢」の3曲を歌いました。「愛のバカやろう」は最初の美勇伝説でソロとして歌った曲ということでの選曲だそうです。「終わらない夜と夢」はとてもいい曲で、今の自分の気持ちも表しているとの理由でのチョイスでした。
1年ぶりのパシフィックヘブンのイベントでしたが、このイベントはアットホームというか、手作り感があるイベントでコンサート等とは違った面白さがあるイベントでした。幸運なことに来月の三好絵梨香・岡田唯のパシフィックヘブンイベントにも当選しているので、次回も楽しみにしています。
イベント開演前にアンケートを行ったのですが、「岡田唯にやってもらいたいモノマネ」と「岡田唯への質問」の2つのアンケートを記入するようになっていました。モノマネの方は「どんなシチュエーションで」と「誰のまね」の2項目がありました。「美勇伝ファンクラブツアー in 台湾」でもモノマネを披露してくれましたが、今回のイベントではリクエストに応じてくれました。怒り出す熊のプーさんというリクエストに応じた「プーはハチミツが好き……じゃねーんだよっ!」というのには笑いました。
モノマネの次は、岡田唯に関する○×クイズというのをやりました。クイズに答えて最後まで残った人に3日遅れのバレンタインデーのチョコレートを3名にプレゼントするという企画です。前々回のパシフィックヘブンイベントの○×クイズで見事ポラロイド写真をゲットした私も、今回は3回ともあっさり敗退しました。問題数が多かったので全ては覚えていませんが、次のようなクイズでした。
・流れ星を見たことがある ○
・キムチが苦手 ×
・バレーボールが特技 ○
・今日チョコレートを食べた ○
・ひとりでラーメンを食べに行ったことがある ○
・今日の服装は衣装か ×(自前)
・携帯電話を水に落としたことがある ○(しかもドブに)
・書道をやっていた ○
・茶道をやっていた ×
・お台場に行ったことがない ×
最後の質問コーナーでは「ここは石川梨華ちゃんと三好絵梨香ちゃんに勝っているというところは何ですか?」という質問に答えていましたが、内緒にしておいてくださいということでしたのでここでは伏せておきます。ヒントは「最近はだいぶマシになってきたと言われる梨華ちゃんの弱点」です。梨華ちゃんファンにとっては、答えを言っているに等しいかな?
歌のコーナーでは森高千里さんの「私がオバさんになっても」と後藤真希ちゃんの「愛のバカやろう」、「終わらない夜と夢」の3曲を歌いました。「愛のバカやろう」は最初の美勇伝説でソロとして歌った曲ということでの選曲だそうです。「終わらない夜と夢」はとてもいい曲で、今の自分の気持ちも表しているとの理由でのチョイスでした。
1年ぶりのパシフィックヘブンのイベントでしたが、このイベントはアットホームというか、手作り感があるイベントでコンサート等とは違った面白さがあるイベントでした。幸運なことに来月の三好絵梨香・岡田唯のパシフィックヘブンイベントにも当選しているので、次回も楽しみにしています。

